市川渚 コハラタケル 酒井貴弘 鼎談 | Xiaomi 17 Ultra ではじまる”スマホで撮る”という選択

Mar. 06. 2026

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スマートフォンシェア世界3位のXiaomi(シャオミ)より、最新フラグシップのスマートフォン「Xiaomi 17 Ultra」が発売されました。日本市場でのリリースにあわせて、「KITTE 丸の内アトリウム」では、3月5日(木)から3月8日(日)までの4日間、体験型イベント「『その写り、ライカ。』展 ~Xiaomi新製品ギャラリー~」が開催中です。

会場には、第一線で活躍する写真家のみなさんが「Xiaomi 17 Ultra」を実際に使用して撮影した作品が展示されます。開催に先駆け、写真家の市川渚さん、コハラタケルさん、酒井貴弘さんによる鼎談を実施。それぞれの作品のテーマや「Xiaomi 17 Ultra」の使用感についてお話いただきました。

Nagisa Ichikawa

Photographer / Creative Director


ファッションデザインを学び、海外ラグジュアリーブランドのPRを経て2013年に独立。感性とロジックを行き来し、ブランドやサービスの世界観設計、コミュニケーションデザイン、企画ディレクションなど、国内外の多様なプロジェクトに携わる。
近年は写真を軸とした活動にも力を注ぎ、映像や言葉など複数のメディアを横断しながら、何気ない日常や旅先の風景のなかに潜む瞬間や感情をすくい取り、見る人の中に小さな気づきや余韻を残すような表現を探っている。

Takeru Kohara

Photographer

1984年、長崎県生まれ。東京在住。建築業、フリーライターを経てフォトグラファーに転身。幼少期から手足の多汗症(掌蹠多汗症)に悩んできた経験を背景に、「症状の認知を広げること」を動機のひとつとして制作を続けている。主な個展に2023年『撮縁』(ライカギャラリー東京・京都)、2025年『Contrast』(イリスギャラリー)など。

Takahiro Sakai

Photographer


長野県出身、関東を拠点に活動。ソーシャルメディア時代ならではのアマチュア写真活動から2019年にフォトグラファーとして独立。人物写真を主軸に広告や漫画誌、カルチャー誌、写真集、映像など分断のない領域で活動の幅を広げている。SNSでのフォロワー数は、延べ18万に及ぶ。
近作は、NGT48・本間日向1st写真集「ずっと、会いたかった」、西垣匠1st写真集「匠-sho-」、私が撮りたかった女優展vol.3参加など。

写真家にとって、スマホのカメラ機能とは?

――  本日は、写真家として第一線で活躍されるお三方にお集まりいただきました。みなさんは、ふだんスマートフォンのカメラ機能を使っての撮影はされますか?

酒井

カメラのように作品として何かを撮るということはないですけど、家族の写真なんかはよく撮りますね。家のなかや旅先で、子どもの成長を記録するような意味で、パッと撮ることが多いかな。

コハラ

僕も酒井さんと同じで、家族の写真を撮ることが多いですね。妻がちょっとふざけている姿を撮ってみたり。カメラで撮るときって気合いが入っちゃうから、もう少しラフに撮りたいときとか。

酒井

カメラを持つとつい気合いが入ってしまうの、わかります。僕は、子どもを撮るときにはあまり構図とかを意識せずにただ「撮ろう」という気持ちだけで撮りたいので、意識的にカメラとスマホを使い分けていますね。

市川

私はふだん、異なる機種の2台のスマホを使い分けているんですけど、そのうちの1台は「Xiaomi 15」なんです。もう1台のほうのカメラ機能は、ほとんどメモ代わりの記録程度にしか使わないけれど、「Xiaomi 15」はコンデジのように使っていますね。アウトドアシーンなどのカメラを持っていきにくいシチュエーションで活躍してくれるのに、クオリティの高い写真が撮れるので、重宝しています。

――  酒井さんとコハラさんは、カメラとスマホを意識的に使い分けていらっしゃるのですね。お2人がスマホがカメラの代替となり得ないと感じられていたのは、なぜでしょうか?

コハラ

まず、僕にとっては、多機能である点がスマホのデメリットなんです。カメラだったら「写真を撮るか」「動画を撮るか」という二択しかないので、撮影にしっかり集中できるけれど、スマホにはたくさんの機能が備わっていて、カメラはそのうちのひとつでしかない。撮影中にメッセージが届いたり電話がかかってきたりしたら、その時点でちょっと意識がそれてしまいます。「このスマホは、カメラ機能しか使わない」と決めていれば、それは防げるのかもしれないけど……。

酒井

僕は、スマホ側が自動で写真を補正してくれるのが、あまり得意じゃなくて。うす暗い場所で撮った写真を、グッと明るくしてくれたりするでしょう? 「ほんとうは違う色味にしたかったのになぁ」と思ったりするので、もっとユーザー側にいじらせてほしいと思っていました。逆に、この自動補正をありがたいと感じる人もいると思うので、好みの問題ですけどね。

――  ふだんお使いのスマホと比べ、「Xiaomi 17 Ultra」の撮り心地はいかがでしたか?

酒井

「Xiaomi 17 Ultra」には「プロモード」が搭載されているので、自分でいろいろとコントロールできるところがよかったです。たとえば、夕方の撮影。夕日になりきる直前の時間帯などは、スマホのカメラで自分の理想の色味を再現するのはなかなか難しいんですが、今回は思うようにできました。あえてピントをぼかしたり、逆光で撮ったり、ふだん使っているカメラのような感覚で、遊びながら撮れましたね。

Photo: Takahiro Sakai
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)

Photo: Takahiro Sakai
(Xiaomi 17 Ultra)

LOFIC技術搭載ならではの光の表現

――  Xiaomi 17 UltraはLOFIC技術搭載で、肉眼に近い光が再現できることが特徴ですが、実際に撮影されてみて、光の表現についてはどのように感じられましたか?

Photo: Takeru Kohara
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)
コハラ

肉眼に近い光というと、僕はとくに室内で撮影しているときに感じましたね。暗いところは暗く、明るいところは明るく、目で見たままに表現されていると感じました。

外での撮影は、ちょっとひとつ気になったことがあって。僕は以前「Xiaomi 15 Ultra」を使わせていただいたことがあるのですが……「Xiaomi 17 Ultra」は、より空の青色が強く出るようになった気がしませんか?

市川

たしかに、東京の青空は鮮やかに写っていたかも。

コハラ

以前韓国のフォトグラファーの方とお話したときに「日本の空は青が強いよね」と言われたことがあって。Xiaomiは中国のメーカーだし、世界基準で考えると青色が美しく表現できるように改良されているのかもしれないけれど、東京の空では濃く感じるようになっているのかなと思いました。僕はもう少し彩度の低いほうが好みだったので、設定で少し調整しました。

Photo: Nagisa Ichikawa
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)
市川

私は今回、東京と、北海道のニセコで撮影を実施したんですが、東京の青空とニセコの青空はぜんぜん写りがちがいました。東京の青空はパキッとしているけれど、ニセコのほうは、青色に白い絵の具を垂らしたような、やや白っぽい青空なんです。この違いが感じられたのはなかなかおもしろかったですね。

Photo: Takahiro Sakai
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)
酒井

僕は、逆光で撮影したときに感動しましたね。スマホのカメラって、ちょっと紫みを帯びた色合いで表現されてしまうイメージがあるんだけど、夕日ならではのふわっとした暖かい色味がうまく出てくれて。ゴーストも出ていないし、“スマホで撮った感”がぜんぜんないと思う。今回、僕はパーソナルワークのシリーズ「東京路地裏散歩」を意識して撮ってみたんですが、ふだんカメラで撮っている作品と並べても、どれがスマホで撮ったかわからないと思いますよ(笑)

―― ポートレート撮影における肌表現については、どう思われましたか?

酒井

すごくきれいだと思いました。ふつうのスマホって、肌がきめ細やかに写りすぎたり、かと思えば滑らかに補正されすぎたり、いかにもデジタルな質感になりやすいイメージだったんです。「Xiaomi 17 Ultra」でも自動補正機能は搭載されているらしいんですが、すごく自然な肌質に感じましたね。

市川

私はセルフィーも試してみたんですけど、こちらもなかなかきれいな写りになりましたよ。ほかのスマホとはぜんぜん違うと思う。たとえば、私がふだん使っている(「Xiaomi 15」ではないほうの)スマホでセルフィーを撮ると、なんていうか……カリフォルニアの風が吹いちゃうんですよね。

コハラ

どういうこと?(笑)

市川

伝わるかなぁ(笑)。すごくバキッとした写りになるというか、濃いブルーの空とヤシの木が合うHDRっぽい絵作り。一方で、Xiaomiは中国の企業ということもあってか、アジア人好みの優しい色合いになっている気がします。個人的に、日本や韓国の女性には「Xiaomi 17 Ultra」で撮ったセルフィーは好まれるんじゃないかと思いますね。

75–100mmという焦点距離が写し出すもの

――  光学可変ズームの75–100mmという焦点距離については、どのように感じられましたか?

Photo: Takahiro Sakai
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)
酒井

約2億画素の望遠レンズを試してみたのですが、スマホとは思えないような美しい写真が撮れて、感動しました。あまり望遠での撮影に慣れていないという人も「別世界が見られる」という感覚になれるんじゃないかな。

今回、僕は旅先での撮影も試みたんですけど、自然を望遠で撮るのはおもしろかったですね。霜の降りた草原に朝日が当たっている写真はとくにきれいで、自分でも気に入っています。

Photo: Nagisa Ichikawa
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)
市川

望遠だからこそ撮れるものって、結構ありますよね。私は撮影モードを「炎」にした上で、70mmで寄ってストーブの炎を撮ってみました。炎って実際に近寄って撮るのは難しいし、スマホで濃淡を写し出すのも難しいのに、すごくきれいに撮れてびっくりしました!

酒井

すごい! これはたしかにきれいですね。僕は今回炎や花火を撮る機会がなかったんだけど、これを見ると試してみたくなります。

Photo: Takeru Kohara
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)
市川

コハラさんが撮った猫の写真もすごくいいですよね。かわいいけど、かっこいい。

コハラ

これも望遠レンズで寄って撮った写真なんですが、スマホの望遠なのに、毛並みのやわらかさまで表現されていて、驚きました。一般的なスマホだと、ズームすると画質が粗くなるし、毛並みもちょっと固めに写ってしまう気がする。猫や犬などの動物は、近寄りすぎると警戒されてしまうし、望遠できれいに撮れるのはうれしいですよね。

Leicaの美学を継承した「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」

――  みなさんには、今回発売される「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」もお試しいただきました。同機にはLeicaのカメラを模した「Leica Essential モード」が搭載されており、「Leica M3」「Leica M9」のフィルターが使用できますが、いかがでしたか?

Photo: Nagisa Ichikawa
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)
市川

ニセコで撮った雪景色は「M9」との相性がすごくよかったんです。ふつうのスマホで撮影すると、雪の色っていろんな方向に転んでしまいやすいけれど、それを気にせずに撮影できるのはよかったですね。この写真なんて、リフトに乗ったまま、スマホを落とさないようにブルブルしながら撮った写真なんですけど(笑)、それでも晴れた日の雪の空気感まで、しっかりとらえられていますよね。

コハラ

スマホのカメラだと、ホワイトバランスはオートに設定されていることが多いけれど、「M9」は太陽光設定になっているのがありがたかった。さっきヒロさん(酒井さん)が言っていたように、オートで綺麗にされちゃうと“デジタル感”が強くなってしまう気がするんですよね。

今回、僕はカフェでも撮影をしてみたのですが、太陽光設定だからこそ出る店内の照明と窓の外の光との色かぶりも、リアル感につながっていると感じました。「よくぞこの設定にしてくれたな」と思いましたよ。

Photo: Takahiro Sakai
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)
酒井

僕は「M3」がめちゃくちゃ好きでした。ついそればっかりで撮ってしまいそうなくらい(笑)。“チート的”というか、あまり撮影経験のない人でもうまく撮れちゃう機能だと思いますね。

市川

モノクロのフィルムで撮ったときの、ちょっとインクがにじんでいる感じっていうのかな。アナログならではの独特の淡さややわらかさが、絶妙に再現されている感じがしましたね。

Photo: Takeru Kohara
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)
コハラ

僕も「M3」がすごく好きです。僕が「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」を買ったら、「M3」だけで撮るカメラとして愛用するかもしれない、というくらい。先ほどもお話したように、僕はある程度機能が限定されているもののほうが好きなので、「スマホ=日常使い用のカメラ」という使い方より、「スマホ=モノクロで撮りたいときのカメラ」と固定してしまうほうが、撮影に集中できそうだと思いました。

――  みなさんはLeicaのカメラも愛用されていますが、「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」に“Leicaらしさ”は感じましたか?

コハラ

真っ黒で高級感がありますよね。ボディのデザインも良いんですけど、「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」は外装パッケージもすごくかっこよかったんですよ! 数量限定ならではの特別感が味わえました。

酒井

僕はふだん「Leica M (Typ262)」を愛用していて、LeicaといえばM型のイメージなんです。でも、M型ってレンジファインダーだから、スマホになると使用感はそもそも違ってしまいますよね。スマホでM型みたいな使用感が得られたら、それこそカメラが必要なくなってしまうので、それは望んでいないんですが(笑)

でもM型愛用者として「M9」で撮る街並みなどには、かなり“Leicaらしさ”を感じました。ちょっと寂れた風景も、「M9」で撮ると渋い雰囲気になったりして、スマホというよりLeicaで撮影したような感覚になれました。

Photo: Takahiro Sakai
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)

「フォトグラフィーキット」と「ズームリング」が叶える、カメラさながらの撮影体験


――  みなさんには、カメラグリップや回転式フィルターアダプターリング、シャッターボタンや操作ダイヤルなどが搭載した「フォトグラフィーキット(Xiaomi 17 Ultra Photography Kit Pro)」や、「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」に取り付けられる「ズームリング」もお試しいただきましたが、使い心地はいかがでしたか。

酒井

ポートレート撮影のときには、常に「フォトグラフィーキット」を装着していました。操作ダイヤルは、ISOやシャッタースピードなど、操作したい設定を自分でカスタマイズできるのがいいですよね。僕は「フォトグラフィーキット」と「ズームリング」を併用して、マニュアルで撮影することが多かったです。

ふだん「Leica M (Typ262)」で撮影する際に、あえてボケ感をつくったりするのが好きなんですが、「ズームリング」を使うと、フォーカス位置のコントロールがしやすくて、いい感じにボケている写真がうまく撮れて。まるでカメラで撮っているような楽しさが得られました。

Photo: Nagisa Ichikawa
(Leica Leitzphone powered by Xiaomi)
市川

わかります! 私は夜景を撮ったとき、玉ボケが撮れたことに感動しました。ふつうのスマホだったら難しいですよね。

「フォトグラフィーキット」の使い心地でいうと、私はこれを装着しているとき、横向きの写真ばかりを撮影していたんです。装着していないときには縦向きばかりだったんですけど。やっぱり「カメラ=横向き」・「スマホ=縦向き」という意識の違いが出ているのかな。

コハラ

「フォトグラフィーキット」を装着すると、撮影体験としてカメラにグッと近づきますよね。人物を撮る場合は、撮られる側の意識も変わるんじゃないかと思います。スマホらしく縦向きで撮ると、相手も「イェーイ!」って感じになるでしょ?(笑) 「フォトグラフィーキット」を取り付けた状態だと、撮られる側もカメラを向けられているような意識になって、ちょっと緊張感を出せるかもしれない。

市川

逆に「イェーイ!」感を出したいときもありますよね! 友達とごはんに行ったときとか、急にカメラを向けたら「え? なになに?」と動揺させちゃうかもしれないけど、スマホだとみんなカジュアルな笑顔を向けてくれるから。

コハラ

そうそう。あまり緊張感をもってほしくないときには「フォトグラフィーキット」を取り外してスマホっぽく撮ればいいし、しっかり撮りたいときには装着してカメラっぽく撮ればいいという、使い分けができるのはありがたいですね。

スマホとカメラのいいとこ取り。「Xiaomi 17 Ultra」をどう活かす?

―― 今後みなさんが「Xiaomi 17 Ultra」を愛用するとしたら、どのようなシーン・シチュエーションで使いたいと思われますか?

酒井

僕は日常的にカメラを持ち歩くタイプではなくて、外出中に「これカメラで撮りたかった!」というものに出会って後悔することがよくあるので、Leicaを持ち歩いている気分で「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」をポケットに忍ばせておきたいですね。

今回「M3」「M9」のフィルターを使って、いつもの自分とは違うテイストだとか、想像もしなかったような写真も撮れたので、使い続けることで自分の新たなチャレンジにつながるかも、とも思いました。もっといろいろさわって試してみたいです。

市川

私も酒井さんと同じで、カメラを持っていないときに「あぁ、やっぱり撮りたかった」と思うことが多いので、ちょっと便利な相棒として常に持ち歩きたいです。とくに、今回のようにスキーをするときとか、カメラを持っていきにくいシーンに。

最初にお話したように、すでに私は「Xiaomi 15」をそういった用途で活用しているんですが、今回を機に「Xiaomi 17 Ultra」に買い換えようか本気で検討しています!

コハラ

僕はかなり限定的な使い方をしたいと考えていて、自分の母親や父親を撮るカメラにしたいかも。ふだん、とくに母親には、カメラを向けると、鮮明に写ってしまうという印象があるのか「もう、私なんか撮らんでよかけん!」と言われたりするんですよ。極端な話、家族写真が遺影になることもあるから、僕としては両親のいい写真を残しておきたいんですけど……。

一方スマホだと、母親自身も使っているものだから安心感があるのか、あまり嫌がられず撮らせてもらえるんですよね。だから「Xiaomi 17 Ultra」なら、抵抗感を与えることなく、母親のいい写真を残せるかもしれない。解像度が高いから、印刷して飾ることもできますしね。先ほどお話した「イェーイ!」感にも通ずる話ですけど、スマホだから撮れる相手っていると思うので、僕はその点を活かしたいと思います。

Information

『その写り、ライカ。』展 ~Xiaomi新製品ギャラリー~

開催日時
2026年3月5日(木)11:00 – 19:00
2026年3月6日(金)11:00 – 19:00
2026年3月7日(土)11:00 – 19:00
2026年3月8日(日)11:00 – 19:00

場所
K I T T E丸の内 アトリウム
(〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目−2)

入場料
無料

※ 本件に関しては、会場へのお問い合わせはご遠慮ください。

Roles in This Article

Artist Nagisa Ichikawa,Takeru Kohara,Takahiro Sakai
Interview & Editing Sayaka Fujima
Photography Toyoaki Masuda
Direction Mizuki Aoi
Sponsored by Xiaomi

by Xiaomi

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